記帳代行サービス

当事務所と顧問契約を締結された場合は、記帳代行も承っています。

このような方はご相談下さい

  • 会計処理を行う時間がない
  • 会計処理を行う人材がいない
  • 経理担当者が退職し、次の人材を探している
  • 経理担当者が産休に入った

料金(税別)

月間仕訳数 通常(納品45日) 特急(納品30日) 超特急(納品15日(注1)
50以下 3,500円 6,000円 10,000円
100以下 5,000円 10,000円 15,000円
150以下 7,500円 15,000円 22,500円
200以下 10,000円 20,000円 30,000円
250以下 12,500円 25,000円 別途お見積りします
251以上 50仕訳ごとに2,500円 別途お見積りします

(注1)年末年始(12月28日~1月4日)は除きます

(注2)部門、個別原価計算および債権債務管理を行う場合割増料金が発生します。

記帳代行の流れ

記帳をお受けする場合は、次のような流れとなります。

お気軽にご利用ください。

STEP 1 送付資料の準備(お客様)

(1) 次の資料のご準備をお願いします。

  1. 通帳のコピー
  2. 小口精算、現金商売の場合は、日々の現金管理台帳のコピー
  3. 領収書
  4. 請求書
  5. 新たに締結した契約書のコピー

(2) 入出金内容のチェック

上記①及び②で入出金の内容が領収書や請求書等でわからない場合は、その内容がわかるように通帳等のコピーに記載してください。

また、領収書や請求書だけではその内容がわからない場合は、その内容がわかるように領収書や請求書に鉛筆で記載してください。

STEP 2 資料の郵送(お客様)

STEP1の資料を、当事務所へ書留または宅配便等で郵送願います。

なお資料をスキャナーで読みとってPDFファイルでメール送信していただいても結構です。

STEP 3 記帳代行(当事務所)

送付いただいた資料に基づき記帳します。

会計ソフトは、弥生会計を使用します。

STEP 4 内容の確認及びご提案(お客様・当事務所)

いただいた資料で内容を確認すべき事項がある場合は、メールや電話等で確認します。

また、節税ができる取引が確認できた場合、お客様にその旨をご提案します。

STEP 5 記帳代行の終了(当事務所)

STEP3及びSTEP4を経て記帳代行が完了します。

STEP 6 月次決算書の作成、納品(当事務所)

貸借対照表・損益計算書等を作成し、郵送またはメールにより納品します。